2020年に狙い目のノートPCはこれだ!おススメノートPC5選!

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2020年はおそらくノートPC・デスクトップPCが活躍する年になるでしょう。

2020年から在宅勤務が増えたり、場合によっては在宅で就職の面接を受けるという学生も増えます。

ノートPCは2020年に限らず今後も自宅で最も扱いやすいPCとなるでしょう。

また2020年からは小学生以上の児童・学生は、プログラミングの授業が開始されたりもします。

そこで、2020年のどんなノートPCがいいのか予算別に紹介していこうと思います。

2020年は「安かろう悪かろう」の時代になっていますので、ノートPCの購入で失敗したくはないと思うので丁寧に説明していきますね。

 

ノートPCの分岐となるOSの選び方とは?

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最初にノートPCを買うにはどんなOSを使ったらいいかが悩みのタネになるかと思います。

マイクロソフト社のWindows10・Apple社のMac・GoogleのChrome OSと主に3種類のOSに分かれるのが2020年のノートPCの使い方になるでしょう。

特にChrome OSというのはLinuxということもあり、Windowsよりは安く買えるのがいいのですがアプリはほぼ無料ではあるもののゲームには向いていないかなと思います。

Macはやっぱりグラフィックに長けているというのは依然として変わらないですので、グラフィックの仕事をしたり勉強したりするには2020年もおススメできます。

オールマイティーに使えるのはWindows10となってくると思いますが、グラフィックもゲームもプログラミングもWindowsのノートPCを購入するというのがベストな方法になるでしょう。

問題は何を目的にするかなんですが、在宅勤務(在宅ワーカーも含む)になったり就職面接がSkypeになる場合がよくあるので、WindowsのノートPCを選ぶのが2020年もトレンドとなるでしょう。

 

ノートPCのCPUはRyzen?Intelどっちを選べばいい?

PC,ノート

ようやくAMD社のRyzenのノートPCが出てくるようになってきました。

いまだにWindowsのノートPCにはIntelのCPUが多いですが、コストパフォーマンスから考えるとRyzenの方が圧倒的に安いです。

2020年はIntelよりRyzenのノートPCの方が売れるのではないかと思いますし、自作PCもIntelよりRyzenを使う方が増えています。

ノートPCの場合は、IntelやRyzenを使っていたとしても8コアを使うというのはゲーミング用であって、普段使うのであれば多くても4コアくらいでちょっとした作業であれば2コアでもいいくらいです。

IntelのノートPCの場合は、ゲーミングでなければほとんどが2コアのIntelが使われることがあったりします。

2020年のボーナス次第となってくるでしょうし、今すぐ必要になってくる在宅勤務ではコスパに優れたRyzenのノートPCを狙うのもいいでしょう。

またIntelは一応2022年から新しいCPUの構造にするという報告がありますので、待った方がいいでしょう。

 

ノートPCのメモリはどのくらいの容量を選べばいい?

Good,OK

WindowsだろうがMacだろうがグラフィックはメモリによって変わってくるノートPCです。

特にPCに多く使われているブラウザは、Google Chromeが多く使われているブラウザとなっており、どうしてもメモリが必要になってくるでしょう。

マイクロソフト社のWindows10の推奨のメモリ容量は4GBなんですが、メモリやCPUのクロックは推奨値の2倍にしないと動作が遅くなってしまいます。

ノートPCの場合はCPUとメモリを使ってグラフィックが出るようになっています(オンボードグラフィック)ので、最低でも8GBくらいのメモリがあるノートPCを狙った方がいいです。

4GBのメモリのノートPCも販売されていますが、後でメモリを追加する手間を考えると最初からメモリが8GBのノートPCを選んだ方が楽でしょう。

8GB以上のメモリが必要だと思うゲーミングノートPCの場合は、自分でメモリを追加するというようにした方がいいのかなと思います。

 

スマホやタブレッではノートPCに敵わない!

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ノートPCやデスクトップPCを買う必要もないかと思ってしまうのは、高性能のスマホやタブレットがあるからなのかなと思います。

スマホやタブレットの唯一の弱点は、バッテリー容量がノートPCに負けてしまったり、プログラミングがPCでしかできないというのが使ってみると分かると思います。

実際に在宅勤務や在宅ワーカーの方であれば最低でもノートPCは必要ですし、学生であってもプログラミングの授業が始まる2020年はスマホやタブレットよりもPCが必要です。

そんな事情があってもスマホとタブレットで書類を作る方もいますが、圧倒的に効率が悪かったりプログラミングができないので、完全にノートPCに勝てませんし仕事が勉強にならないです。

そのためスマホやタブレットがあるからノートPCが必要ないと思ったとしても、後で後悔する場合も多く高性能で高いスマホやタブレットを買った後でノートPCを買わないといけなくなるでしょう。

そんな事情が分かっていただければと思っているところなんですが、それなら最初からノートPCを購入した方がいいと思っていただければと思います。

 

2020年にねらい目のおススメノートPC5選

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小型軽量で仕事にも使えるノートPC

 

ゲームも余裕のGTX1660TiのノートPC

 

激薄なHPのノートPC

 

長時間バッテリー駆動のノートPC

 

まとめ

2020年にねらい目のおススメノートPCについて説明してみましたがいかがでしょうか。

ある意味特殊な環境にある2020年だといえるでしょう。

在宅勤務の方も多くいるわけですし、どのくらい続くかもわからないような状態です。

ノートPCであれば、年賀状もノートPCを使えますし仕事やプログラミングの勉強もできるように選びました。

一度家電量販電の展示されているノートPCで操作してみてから選んでいますが、抑えておくのはコスパのいいRyzenか?もしくは今までと同じIntelかです。

メモリは少なくとも8GBのを選んでいますので、そこまでWindowsが遅くなるという心配はないでしょう。

2020年に狙い目のおススメノートPCですが、他にもいろんな機種がありますので悩んでしまったら参考にしてくださいね。

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