AZLAのイヤーピースでで耳がかゆくなるを防ごう!医療用シリコンは素晴らしい!

AZLA,イヤーピース

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今回紹介するのは、値段は高いものの医療用のシリコンを使った、AZLAのイヤーピースです。

実際に私もAZLAを使っていますが、しっとりとした吸い付くイヤピースでかゆくなりにくいような素材でてきています。

有名なイヤーピースではありますが、せっかくならいい状態で音を聞きたいという方に向いていると思います。

それではかゆくならない、AZLAのイヤーピースそしてイヤホンについて紹介していこうと思います。

イヤーピースによってはかゆくなるのはなんで?

なぜか分からないけれど、このイヤホンまたはイヤーピースを付けると、耳がかゆくなる経験がありますか。

私自身はPCで使われることも多い全部がプラスチックのイヤホンだったり、シリコンであったとしても耳がかゆくなることがあります。

自分自身では感じない細かいこすれによるものであったり、アレルギーであったりするのが良くないわけですが、特定の材質のみ耳がかゆくなったりすることもあります。

場合によっては耳だれまで出てしまって、皮膚科や耳鼻咽喉科で診てもらうこともあるでしょう。

完全にイヤホンのイヤーピースまたは耳に触れるところの材質が合っていないだけというのが私なりの答えです。

皮膚科もしくは耳鼻咽喉科で診てもらうのが大切ですが、パッチテストをしてくれる病院もありますのでぜひ聞いてみてください。

人によって合う合わないがあるのがイヤーピース!

イヤーピースのメーカーによっては、かゆいなどの症状が出る方もいらっしゃいます。

これは仕方のないことで済ませるのもよくないですが、かゆみだけは避けるしかないのが今です。

AZLA,イヤーピース

○○のイヤホンが良いとネットで見たとしても、実際に使ってみると耳がかゆくなるということもあります。

単に使われている材質が合わないだけのときもありますし、サイズが微妙に合わないことによるかゆみというのもあります。

こればかりは合うとか合わないというのは、人それぞれであって仕方がないため今回はAZLAのイヤーピースを紹介しようと思います。

AZLAのイヤーピースは耳がかゆくなりにくいのはなんで?

AZLAのイヤーピースというのは、医療用のシリコンが使われているので安心できます。

マウスピースや医療用のチューブなどにも使われている実績があり、皮膚との接触に関しても問題ないともいわれています。

実際に人が使ったり、体の中に入れるチューブですから、かゆくなったりしてはいけませんよね。

そんな医療用シリコンを使っている、AZLAのイヤーピースなのでほとんどの方は問題が出にくいと思われます。

イヤーピースで耳がかゆくなっている方には、ぜひ使ってもらいたいと思っています。

まずは6種類あるイヤーピースの大きさから探そう!

AZLAのイヤーピースは、6種類の大きさがあります。

SS・S・MS・M・ML・Lの6種類あり、耳の大きさから選べますが、最初はSS・S・MSの3種類かM・ML・Lのセットがいいかなと感じています。

S・M・Lの3種類ではなく、今使っているイヤーピースが合っていないこともありうるためです。

お値段は2000円前後なんですが、自分が合わないものを使い続けてしまい、耳がかゆくなったら使うのは意味がないと感じています。

もちろん最初からAZLAのイヤホンを使うという手もあり、イヤホンは2000円前後となっているためコスパはいいと思います。

最初からイヤホンを使ってもいいですし、イヤーピースを使うのもアリだと思っています。

AZLAのイヤーピースの種類は多め!今使っているイヤホンに装着するにはどれがいい?

AZLAのイヤーピースは、今使っているイヤホンのイヤーピースに付け替えるだけなので、取り付けるのは簡単です。

もちろん汚れてきたら水を含んだティッシュなどで軽く拭く程度にして、乾燥させればいいですが、あまり強くこすってしまうと壊れることもあります。

なので清掃に関しては軽く優しくが原則なのですが、種類が多いAZLAのイヤーピースなので、最初はサイズの差があるものを使用するのがいいかなと思います。

その後自分自身に合ったイヤーピースのサイズを使えば問題ありません。

SednaEarfitシリーズであれば問題ありません。

強く押し込んだりすると破れることもありますので注意してください。

AZLAのイヤーピースのサイズ合わせはこちら

AZLAのイヤホンを最初から使う場合はTRINITYなどを使おう!

まとめ

今回は耳がかゆくなってしまうイヤーピースをAZLAのものへ替えて防ぐ方法を説明しました。

ドイツで開発された医療用シリコンを使っているので、安心してもらえればと思います。

ドイツだとゼンハイザーといった、質の高いイヤホンもありますが、耳がかゆくなってしまっては病院にいったりすることもあるでしょう。

医療費だったりドラッグストアのかゆみ止めを購入しながら、イヤホンを使うのも面倒ですしお金がかかります。

イヤーピースの中では高いメーカーですが、使い始めれば耳になじんで知らない間に、長く使っていたなと感じることもあります。

イヤーピースで耳がかゆくなってしまう方であれば、AZLAのイヤホンもしくはイヤーピースのSednaEarfitシリーズを使うこともおススメします。